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登山家 小西浩文 応援サイト
8,000メートル峰 無酸素登頂 14座への挑戦!
世界には、8,000メートル峰の山々が14座存在しています。
冒険の中で、最も困難で過酷と言われている14座無酸素登頂は、今まで世界中で3人しか達成していません。
そのうちの6座を無酸素で登頂し、14座制覇に挑んでいる日本人がいます。 小西浩文さんです。
8,000メートルという世界は、酸素量・気圧が三分の一、気温マイナス35度という極限の世界です。
普通の人間では、到底辿りつくことのできない肉体の限界地点なのですです。
小西さんは、その鍛えられた体と精神力で、命を賭けて挑み続けています。
冒険の中で、最も困難で過酷と言われている14座無酸素登頂は、今まで世界中で3人しか達成していません。
そのうちの6座を無酸素で登頂し、14座制覇に挑んでいる日本人がいます。 小西浩文さんです。
8,000メートルという世界は、酸素量・気圧が三分の一、気温マイナス35度という極限の世界です。
普通の人間では、到底辿りつくことのできない肉体の限界地点なのですです。
小西さんは、その鍛えられた体と精神力で、命を賭けて挑み続けています。
なぜ無酸素という過酷な挑戦にチャレンジしているのか?
小西さんは、最小限のスタッフと装備、そして、酸素ボンベを使わない、捨てないという登山スタイルに行き着きました。
それは、自身の肉体と心で全てを体感したい、そして山の自然に負荷をかけない、ということを追求した結果なのです。
また、自分のチャレンジを通じて、生きるということ、諦めずに目標を達成するという強い心、日本人としての可能性を追求し、人類に貢献したいと考えています。
注釈)通常、多くの登山家は、何十人ものスタッフを従え、大量の酸素ボンベを使用する。
使用されたボンベはそのまま山に捨てられているのが現実です。

それは、自身の肉体と心で全てを体感したい、そして山の自然に負荷をかけない、ということを追求した結果なのです。
また、自分のチャレンジを通じて、生きるということ、諦めずに目標を達成するという強い心、日本人としての可能性を追求し、人類に貢献したいと考えています。
注釈)通常、多くの登山家は、何十人ものスタッフを従え、大量の酸素ボンベを使用する。
使用されたボンベはそのまま山に捨てられているのが現実です。

地球環境について
小西さんは、毎年ある時期にヒマラヤの村で過ごしています。
そして、ヒマラヤの自然は、ここ数年で劇的に変化しています。
山の世界は、我々が住んでいる平地よりも、いち早く温暖化の影響を受けています。
ここ数年、氷河は大きく後退し、雪崩の発生も確実に増えており、そこに生息する動植物や、山岳民族にも確実に影響を与えています。
小西さんは、自分の体験を通じて、地球環境の保全も訴えているのです。
そして、ヒマラヤの自然は、ここ数年で劇的に変化しています。
山の世界は、我々が住んでいる平地よりも、いち早く温暖化の影響を受けています。
ここ数年、氷河は大きく後退し、雪崩の発生も確実に増えており、そこに生息する動植物や、山岳民族にも確実に影響を与えています。
小西さんは、自分の体験を通じて、地球環境の保全も訴えているのです。
小西さんからのメッセージ
この地球上には、エベレストをはじめとして、8,000mを超える山々が14座存在します。
小西浩文は今まで、日本人最多の6座の無酸素登頂に成功しています。
そして来年2009年3月には、マナスル(8,163m)無酸素登頂を計画しております。
これが成功すれば、日本人による8,000m峰無酸素登頂記録更新となり、さらに、私が計画している、世界の8,000m峰14座全山無酸素登頂への大きな前進ともなります。
冒険の中で、最も困難で過酷と言われている14座無酸素登頂は、今まで、世界でメスナー(イタリア)、ロレタン(スイス)、イヌラテギ(スペイン)の3人しか達成していません。
小西浩文は、自身の無酸素登頂が、日本人に「夢」や「希望」を叶えるための勇気を与える挑戦でありたいと常に考えております。
また、現在、世界中で問題視されている急速な温暖化は、平地よりも高い山に顕著に現れています。そのことも、小西浩文が現実に見たことを皆さんに伝え、早急な温暖化防止策の必要性も訴えていきたいと考えています。
この計画の実現の為には、相応の資金が必要となります。つきましては、計画を無事達成できますよう、皆様のご賛同、ご支援を賜りたくお願い申し上げます。
小西浩文は今まで、日本人最多の6座の無酸素登頂に成功しています。
そして来年2009年3月には、マナスル(8,163m)無酸素登頂を計画しております。
これが成功すれば、日本人による8,000m峰無酸素登頂記録更新となり、さらに、私が計画している、世界の8,000m峰14座全山無酸素登頂への大きな前進ともなります。
冒険の中で、最も困難で過酷と言われている14座無酸素登頂は、今まで、世界でメスナー(イタリア)、ロレタン(スイス)、イヌラテギ(スペイン)の3人しか達成していません。
小西浩文は、自身の無酸素登頂が、日本人に「夢」や「希望」を叶えるための勇気を与える挑戦でありたいと常に考えております。
また、現在、世界中で問題視されている急速な温暖化は、平地よりも高い山に顕著に現れています。そのことも、小西浩文が現実に見たことを皆さんに伝え、早急な温暖化防止策の必要性も訴えていきたいと考えています。
この計画の実現の為には、相応の資金が必要となります。つきましては、計画を無事達成できますよう、皆様のご賛同、ご支援を賜りたくお願い申し上げます。
小西プロジェクトメンバー
会津泰成(作家・放送作家)
井上高志(株式会社ネクスト 代表取締役)
今井宏宗(アウトドアスポーツイベント・プロデューサー)
神長幹雄(山と渓谷 出版企画部プロデューサー)
小林 聡(元・キックボクシング世界チャンピオン)
小林良正(Project yoshi 代表取締役)
佐倉寛二郎(映画プロデューサー)
笹本ひさし(江戸川区議会議員)
澤田智幸(TBSビジョン イベントプロデューサー)
鈴木 篤(テレビ朝日 ディレクター)
田邊 中(国際警備株式会社 代表取締役)
土岐善將(映画監督)
中田隆之(新日本登記測量事務所 代表取締役)
古川直季(横浜市議会議員)
吉田栄作(俳優)
吉野敏明(吉野歯科診療所 歯周病インプラントセンター 院長)
(五十音順 / 2009年1月現在)
井上高志(株式会社ネクスト 代表取締役)
今井宏宗(アウトドアスポーツイベント・プロデューサー)
神長幹雄(山と渓谷 出版企画部プロデューサー)
小林 聡(元・キックボクシング世界チャンピオン)
小林良正(Project yoshi 代表取締役)
佐倉寛二郎(映画プロデューサー)
笹本ひさし(江戸川区議会議員)
澤田智幸(TBSビジョン イベントプロデューサー)
鈴木 篤(テレビ朝日 ディレクター)
田邊 中(国際警備株式会社 代表取締役)
土岐善將(映画監督)
中田隆之(新日本登記測量事務所 代表取締役)
古川直季(横浜市議会議員)
吉田栄作(俳優)
吉野敏明(吉野歯科診療所 歯周病インプラントセンター 院長)
(五十音順 / 2009年1月現在)
支援・応援のお願い
小西さんは、2009年の春、自身の記録を更新する7座目となる無酸素登頂に挑戦します。
それは、自身への挑戦であり、文明社会へのメッセージでもあります。
しかし、この計画の実現の為には、相応の資金が必要となります。つきましては、計画を無事達成できますよう、皆様のご支援を賜りたくお願い申し上げます。
金銭的な支援に限らず、物資支援、プロモーション支援など、支援の形は問いません。
ご協力をお願いいたします。
■小西浩文公式ホームページをご覧ください
http://www.musanso.com
株式会社Project yoshi 代表取締役 小林良正
それは、自身への挑戦であり、文明社会へのメッセージでもあります。
しかし、この計画の実現の為には、相応の資金が必要となります。つきましては、計画を無事達成できますよう、皆様のご支援を賜りたくお願い申し上げます。
金銭的な支援に限らず、物資支援、プロモーション支援など、支援の形は問いません。
ご協力をお願いいたします。
■小西浩文公式ホームページをご覧ください
http://www.musanso.com
株式会社Project yoshi 代表取締役 小林良正
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